これは架空の自作PCです。下の基板は実機を真上から見た図。スロット・ヒートシンク・コネクタを クリック すると、右のインスペクタに部品情報が展開されます。配線上を走る金色のパルスはデータフローです。
基板上の CPU・メモリ・GPU・M.2・チップセットなどをクリックすると、ここにスペックと解説が表示されます。金色の枠が点滅している部品が現在選択中の部品です。
仮想センサーが常時稼働中。ファンプロファイルの切替・EXPOのON/OFF・ARGBの同期停止を試せます。数値は実機のエミュレーションです。
このページを載せたマシン一式。下のコンフィグレータで CPU / GPU / メモリ / SSD を差し替えると、合計価格と推定消費電力(1000W電源に対する負荷)がリアルタイムに変化します。
| 部位 | モデル | 仕様 | 価格 |
|---|---|---|---|
| TOTAL ▸ 合計 | — | ||
従来機 (QW-X670 ビルド) との比較。スクロールに合わせてバーが伸びます。全テストは室温26℃・EXPO有効・電源モード「パフォーマンス」で実施した想定です。